「『セカチュー』を馬鹿にしてた奴があのゲーセンの話で泣くとかマジありえねえwwwマジウケるwww」
「ところで話は変わるが、モバゲーを馬鹿にしてた奴がアイドルマスターが出た途端にころっと手の平を返すという現」
「すいませんでした!」
Jan 25 2012
昔日本の刑務所で、受刑者の手に職を付けさせるためRuby言語教育して
プログラム製作を受注するという取り組みがあって、それを聞いた技術系ニュースサイトでは
「俺達よりはるかに労働条件いいじゃねーか!布団で寝れるのかよ!」と怒号が渦巻いたという
Jan 24 2012
ひろゆきも社会に出たかのような発言
ロック、Hip Hop、ハウス、エレクトロ、アイドル、シンガーソングライター・・・ジャンルにこだわらず、『今』を体感させるPOPなアーティストとDJを、毎月西麻布elevenに集めて行うまったく新しい形のジャンルレス・パーティー、それが【POP SONG 2 U】!!また、音楽好きに話題沸騰中のガールズ・ユニット「トマパイ」が、毎月レジデント・ライブ・アーティストとして参加します。そして、イベントに来れなかった方にもその空気を楽しんでいただけるよう、当日のライブをソーシャルTV局「2.5D」のチャンネルを通して、世界に配信します!
日時:2月13日(月)21時~
場所:西麻布eleven
※出演者等詳細は、随時オフィシャルホームページにアップいたします!
プロレスとは他者との繋がりそのものだ。
相手を論破して「俺ってすごいだろ」的なことをアピールすることは
プロレス的にはレベルの低い行為だ。
相手の個性や魅力、強さを引き出し、相手を引き立たせた上で、
何より試合自体がエンターテイメントとして成立することこそが重要である。
天才と呼ばれたプロレスラーは「俺はホウキ相手でもプロレスができる」と言った。
組織が腐っていようと
政治に問題があろうと
僕らが結果を出していくのは当たり前だ。
プロレスでは何よりもエンターテイメントが重視される。
「これは実話なんですが…」なんて枕詞では
真に重要なのは、説得力であり、面白さだ。
「面白さ」こそが最優先事項で、
「正しさ」とか「効率」とか「新しさ」なんて比較するに値しない。
プロレスでは試合の勝ち負け自体はさほど問題にならない。
プロレスでは試合に負けても自分の強さの質を下げず、
むしろ評価を上げることさえ出来る。
プロレスでは勝率は重視されない。
リスクを恐れて格下相手に勝ち星を稼いだって何の意味も持たない。
常にベルトを持ってるチャンピオンへの挑戦をアピールすべきだ。
小さな失敗にこだわる必要は無い。
最も重要なのは、大局的に『最強』でいることだ。
人生はプロレスだ。
5カウント以内なら
反則攻撃だろうと何でもアリだぜ。
人生はプロレスだ - はじめに閲覧されるべきもの (via dot) (via mnak) (via syuta) (via budda) (via etecoo) (via karlmcbee) (via dannnao) (via mekarauroko) (via mutio) (via exposition)
YouTube - [DDT] 男色ディーノ・ヨシヒコVSPIZAみちのく・アントーニオ本多
http://www.youtube.com/watch?v=mlwzQEdGTls
最近の音楽の音質には少々困っているんだ。俺は気に入らない。とにかく腹が立つ。これは音楽自体の質の問題ではない。俺たちは21世紀に生きているというのに、音質は史上最悪だ。78(RPM=レコードの毎分回転数)よりもひどい。天才はどこにいるんだ? 一体何が起きた?


