ふわふわチェキで詩織に「メンバーより俺の方がふわふわだよね」っていったら「立派です」と返されて言葉が出なくなった…「立派です」って…ものすごく不立派ぽい。不立派ーズギター
Nov 01 2009
ディアステでした!
ハロウィン最終日て事で、ビンタ20発くらいやりました!
どんなイベントだ!w
Oct 30 2009
テクノ、ハウス、ロックにヒップホップと色々なジャンルの色々なイベントが毎晩沢山開催されていてどれも楽しいことにはかわりないのだけれどテクノ、ハウス、ヒップホップなんかの所謂クラブミュージックも好きだし、ロックだって好きだしアイドルも好き!ジャンルで括るのなんてつまんない!ポップミュージックが好き好き大好き!!
なので。GIMIXXではあえてジャンルの定義はしませんがかといってよくあるオールジャンルイベントともちょっと違います。イベントスタート1発目の音が鳴り響いた瞬間から最後の1音までポップミュージックのみ!よくわからないかもしれませんがとりあえず楽しいイベントってことです。
では、12月6日下北沢で!
質問:あなたにとってのポップミュージックとはなんですか?
Oct 27 2009
ヒルクライムの”春夏秋冬”をフルで聴いて、その歌詞にがっくり来る。
ここまでハードル下げてきましたか。
もうここに言いたいことなんて、これっぽっちもないじゃないか。
ひたすらターゲットをマーケティングした結果が羅列されているだけ。「ほぼ日」で昔日テレの土屋氏が言っていた、例のテレビについてのあれ。
»ものすごく悪い言い方をすると、もう、
»「馬鹿にどう見せるか」と、みんな絶対に
»クチには出さないけれども、どこかのところでは
»みんながそう思っているようなフシがありますね。このヒルクライムの歌詞を見て、これを思い切り思い出した。
いや、そんなのもうだいたいわかってたことなんだけどね。
ただ、ここまであからさまにリスナーを小馬鹿にするような歌詞を
しれっと出して来て、それがそこそこ売れてしまっていることに
何だかもうやるせない気持ちがふつふつと湧いてきたりして。文学好きの人にとっては、携帯小説とそれが売れていることへのやるせなさ、
というものが既にあるとは思うのですが、でも、たとえば携帯小説大賞取った
「あたし彼女」なんかは、散々馬鹿にされてはいたものの、内容はともあれ、
携帯メディアへの表示にマッチさせるべくミニマム化された文節、という
点を捉えれば、その方向性としては決して意味のないものではないわけで。音楽でも今の方向性が付加逆だとするならば、せめてその方向性の中から
何か音楽的に意味のあるものが生まれてほしいと、そう思うわけです。





